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11月02日 餃子の王将

僕はほとんど家で飯を食わないので、ほぼ外食になる。(年に数回ほど家で食べる程度だ。)

渋谷の店に寄って、下北沢で帰りに王将で食べて帰ろうとしたら。。

は?なぜか10人ほど店の外で並んでるではないか??

それも家族連れで。

最近のテレビ効果なのだろうか?並ぶ価値はないので帰ることにしたが、

いつも入れる店が入れないと何かイライラする。

彼女を奪われた気分に近いのか。。

つまり俺の彼女は王将ということなのか?

いや認めたくない。

王将が好きなんじゃなく、餃子が好きなんだ。

じゃ彼女は餃子なのか?

いや認めたくない。

認めないけど、下北にふられたので 経堂の王将のついでに経堂のきちどんでも見に行くか。

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10月20日 経堂 どんぶりオープン

経堂に吉祥寺どんぶりオープンしました。

経堂の農大通りは、人通りが多いが、店もそれ以上多く、過去数々の飲食店が撤退を繰り返してる場所。

となりは今、飛ぶ鳥を落として から揚げにするぐらい勢いがある 餃子の王将さん。

はたしていかに?

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10月18日 阿佐ヶ谷 みこし

 阿佐ヶ谷の神輿を担ぎました。

もうパールセンターの神輿を担いで20数年、、。

ひとつの事をここまで続けられるのは僕はこれぐらいしかありません。

とりあえず担がないと一年気持ちが乗りません。

今年は神社が改装ということで一ヶ月遅れとなりました。

 

 

幼なじみの中さん。 通称RED中村。 かなりデンジャラスなやつです。

シーバス釣りではテレビ、連載も多く、シュミの釣りが仕事で出来てうらやましい限りです。

危険思想の持ち主なので、テレビでは取り上げないほうがいいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 翌日からだ、バキバキです。

 

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10月12日 祝!織田君 結婚式!!

 

いざくる町田店 織田裕規君と アルバイトの久能エリカさんが、めでたくも結婚しました。

おめでとう!!

みなが羨むほどの美男、美女夫婦の誕生です!

僕の知らない いろいろな楽しい 二人の思い出があることだと思います。

 

 

 かわいい子の友達はかわいいのは、本当ですね。

 

 

 

 

 

織田君は、ニューヨークの居酒屋 大将のところでお世話になってた人間で、

大将に「以前うちで働いてた者が、東京の会社(ファイブ)にいるからいってみろ。」と言われ、

NY から、そのまま東京にやってきたやつだ。

 志があり、抜群にいいセンスを持ち、そして、すでに自分がある。 とても22才とは思えないやつだ。

 

 

 

 

 

 ことしは結婚ラッシュです。 

奥さんと子供を養えるような、もっともっといい会社にしなければ、、。

 

 

 織田君の親友である吉本所属のお笑芸人 ファンクドックさんが コントやってくれました。

面白い!!さすがプロ!!

やつらは今後、間違えなく売れる思う!!

 

 

 

いい結婚式でした。

 

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10月09日 中秋の名月

暇な社員とキャンプいってきました。

場所は奥多摩です。小雨の中、とりあえず出発しました。

吉祥寺集合。

途中、すんばらしい、魚屋があるとの事で、寄ることに。すごい!!人!!魚!!

それでいて安い。この近くに店をやったら楽だろ~な~。

いい場所 発見!!予約なしに来てしまいました。奥多摩の川井キャンプ場の近く。

雨もあり、だれも居ません。

おろし金持ってきてないので、落ちてたその辺のブロックでワサビを下ろす。

なかなかいいアイデア。

キャンプで刺身もいいです。

ずーと小雨の中、奇跡的にお月様が顔を出しました。

全部のろうそくを消し、つかの間の月光を楽しみました。

昔、高級クラブがひしめき合う 銀座の8丁目で働いていた時を思い出した。

裏路地でしばしの休憩してたとき、となりのビルから、初老のおっさんが出てくるなり、

「おおっ!!ママ!見て御覧なさい。中秋の名月だよ。こっちに来なさいな!」

と言ってたのを覚えてる。 その頃、朝6時から夜12時までフルで働くことが多かった僕からしてみると、

「こんなことで騒いでるなんて優雅なもんだな~。」と感じたものである。

でも今、満月を楽しむのはいいものだと感じてる。

そんなことを思い出した。

朝まで、ずーと呑み、食べ続け これでもか、これでもかと続いた。。

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10月02日 おとなの週末

連絡。今月号のおとなの週末に 下北沢どんぶり でてます。

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10月01日 ボジョレ梅酒 解禁!

ボジョレヌーボーならぬボジョレ梅酒が解禁になります。

昨年に続き、米澤さんにお願いし、作っていただきました。

お互いの在庫リスクの問題と、酒税法認可の問題とで

去年は あっという間に売り切れましたが、

今回はがっつりです。

 

ラベルもこだわってます。

ラベルひとつにおいてもお上の許可が必要です。いろいろと勉強になります。

できました~甘さがあるのに、すっきりとした飲み口です。

ぐいぐいいけちゃいます。

是非、日本酒原酒の梅酒 飲んでみてください。

 

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10月01日 月刊食堂

連絡。今月 月刊食堂にファイブグループ が紹介されてます。

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09月23日 どんぶりチーム

吉祥寺のやきとりが旨いお店にどんぶりメンバーと呑みに。

ついでにどんぶりの今後の展開について話をしました。

現在、どんぶりは完全自主性を貫いているので、

やるもやらないも全て自分たちに降りかかってきます。

で、たまにハッパかけます。

こういう場にいつもタイミング悪く参加出来ない社員がいるのですが、

また時間を見て話が出来たらと思います。

 

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09月21日 意識レベル

 

最近、ある経営本を読んだ。 (だれもが知ってる有名人でも派手な成功者でもないと思う。)

その本を読んで感じたことがある。

僕が普段言ってる事と、ほとんど被るのだ。

ここまで一緒なのは、僕の生きてる中ではなかった。

なにがいいたいかというと、

意識レベルが一緒だと言うこと。

(レベルが高いとかそんなくだらない事を言いたいわけでなく。)

 

意識レベルとは たとえば、飲食業で一番苦労する(大切)な事は?という質問でも

飲食業の意識レベルが分かる。

飲食業を理解してる者は言い方が違えど必ず答えが一緒になると思う。

僕はたまに面接などで、この質問で相手の意識レベルを量る。

また飲食業を通して会社やお店の責任者が 従業員やお客さんに与えることも

言い方はそれぞれだが、答えは一緒になると思う。

 

本で読んだだけ、見聞きしただけの知識と、体験し、自分で掘り下げた知識は違ってくる。

意識レベルが一緒になると考えや言ってることが一緒になる。

一緒に仕事してる人間だから意識レベルが一緒になるのではない。(近づきはするが。)

同じような環境(苦労の度合いではない)で同じくらいの洞察力で掘り下げると本質が見えてくる。

言い方は違えど答えは一緒になるのだろう。

 

本質を掘り下げる力がつくと、どんなことでも応用が利く。

あほかと思うかもしれないが、お金持ちになりたければ、なれると思うし、

会社を大きくしたいと思えばなれる。

(なったらいってくれといわないでね。価値としては低い。)

幸せになりたいと追究すればなれる。

どこに掘り下げる方向性を持つかということが、すべてを決めるといってもいい。

 

また物事の本質は哲学者や学者に任せとけばいいというものではない。

みんなそれぞれが本質を見い出していかなければいけないと思う。

本質の価値は、知識(ノウハウ)と違い、自分で追わないとまったく持って意味がない。

誰もが測れる本質の価値のようなものは無いと思う。

 

相手が気を悪くする可能性があるのであえてその方の名は出さないが、

物事を掘り下げると必ず同じようなとこにたどり着くんだなと改めて感じる。

また、この意識レベルは自分が感じるように同時に多くのひとが感じてもいる。

情報、知識に対する共感というものでない、何か本質のつながりみたいなものだ。

 

(この先なにいってるんだと思われるかも知れないが、あえて誤解を恐れず感じてるものを書きます。)

その本質の軸が他の本質の軸へとゆっくりと移行し、新しい流れになり、主流となる気がしてならない。

本来は「本質は変化しないもの」を指すのであるが、それが変わるときがあるのかもしれない。

正確には 本質自体は変わらない。個人、社会により、本質の軸が変化するというのが正確かと思う。

表面上、時代の価値観が変わるとの言い方でもいい。

そしていま、時代が大きく変化してる気がしてならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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